

家を持つということは、庭という自然環境を持つこと。だから、天気のいい日は自宅BBQを楽しもう。遠くに出かけるのも楽しい行事だけど、家を持てば、家で楽しいことができる。冷蔵庫も調理場も南向LDKだから気が向いた時にアウトドア楽しむ。子供にテントの張り方や料理を教えれば家族の絆もさらに深くなる。始めよう、守るだけじゃない楽しい家暮らし。

コンパクトで経済的、内と外がつながり自然を感じられる。地に足が付いて安心、階段がなくて動きやすい。そんなメリットが多い平屋は、まさに今の時代が求めた新しい暮らしのカタチです。

家って、家族が生活して、ホッとできる場所。外の世界から離れて、自分の好きなものに囲まれている場所。親戚や友達、みんなが集まる場所。家族と向き合う場所。一家族、ひと家族で、十人十色の場所。その場所は、日々の流れの中で、取り巻く環境やスタイルも変化しながら、家族とともに成熟していく。日々を楽しく、たくましく、時に考え、工夫しながら、自分たちに合った暮らしをつくるための家。

+Work Spaceは、仕事スペース、趣味の部屋、屋外作業場と様々な用途に使うことができる、家に+(プラス)された空間です。テレワーク、在宅ワーク用のワークスペースに使ったり。趣味のアトリエとして使ったり、植物を育てるサンルームとして使う等、自由な使い方で生活に豊かさを+(プラス)します。都会の利便性と田舎暮らしのゆとりを詰め込んだ、小家族向けのスウィート小屋空間が「+Work Space」です。

1階玄関脇からピクニック用品を取り出して芝生の庭でのんびりランチ。ウッドデッキにお気に入りのチェアを置いてのんびり過ごす豊かな時間。2階には使い方自由のロフト空間。子供エリアやアトリエとしてオープンに使う。まるで家全体がグランピング施設のよう。

アウトドアは絶好の教育の場だと思う。本来生きる術を教えてくれる。縄の結び方、テントの設営、お皿の数など。みんなで協力して食事の準備をするので、コミニュケーション能力も身につく。ネットやスマホでなんでもできる時代だからこそ、五感を駆使した感性、判断力、解決力、決断力など人間力を育てるアウトドアが必要。それをモンテッソーリ教育というらしい。スティーブ・ジョブスも、マイク・ザッカーバーグもその教え子。家族や気の合う仲間や自分と向き合う空間、さあ、ボクらのアウトドアガーデンがある家を持とう。未来のスターは我が子かもしれない。

床下エアコン暖房標準装備。冬の快適さは足元から提供されます。冷房計画に関しては、松尾設計室のノウハウが詰まった小屋裏エアコン冷房を装備したプラン(#12M2)と小屋裏なしの天井断熱においても小屋裏エアコン冷房に近い効果を発揮できるプラン(#12M)の2つのバリエーションをご用意。松尾設計室の企画住宅第1弾。





1階から2階へと光の道が続くスタイリッシュな窓が、AIMAのシンボル。
どんな土地に建てても明るく、光を取り込みます。
玄関には土間収納、キッチンにはパントリー。
独立洗面台にランドリールームとファミリークローゼット。
ダイニングキッチンを中心に、家事が楽にできる動線で、暮らしのゆとりを生む家。
2階には、光がたっぷり入るやすらぎのフリールーム。
暮らしやすさとデザイン性を兼ね備えた家族みんなの理想の家です。